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2014.04.30..の更新

コミュログ更新
・2014.04.30. IF【臨時花嫁】20 さくらぱんcolor
・2014.04.30. 5 お休み処☆双月 女将のお店
・2014.04.30. 20140320【イラスト】春風
cimg11.jpg 

・2014.04.30. 20140328【イラスト】いちゃらぶ国王夫妻ご来店~
DSCN076-20-75.jpg

・2014.04.30. 20140401【短編】歌萌え喫茶「魔法時間」
・2014.04.30. 20140429【イラスト】花の決意 1
DSCN1220-20-70.jpg

・2014.04.30. 20140429【イラスト】花の決意 2
DSCN1217-20-70.jpg


個人更新
なし

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・2014.04.30.メンバー自己紹介にバナー貼りました。
        というより差し替えました。




さくらぱん
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テーマ : 更新報告・お知らせ
ジャンル : 小説・文学

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

5  Yコラボ ☆ (仮) 紫雨―しう―   はじめに

Yコラボ ☆  は、“遥か悠遠の朱空へ” よゆままさんと不定期に開催している限定コラボです。

予測できない展開で進むのが、コラボの面白いところ。

昔から、コラボしている仲間なのでお互いに切磋琢磨、よい刺激になっています。



紫雨―しう―

涙ぐむこと。涙を落とすこと。また、その涙。

☆コラボスタート。
のんびり亀、更新です。

それでもよろしければ、お待ちくださいね。

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

紫雨―しう― 1.   さくらぱんcolor

爽やかな風が
池を渡る……風薫る5月。

いつもと変わらない日常を過ごしていた夕鈴は、
ある日、李順さんに王宮の大きな池にある四阿に呼び出された。

「お茶をお淹れました…李順さん、どうぞ」

「ありがとうございます。」

大きな池には、季節の花々。
紫菖蒲が、凜として天に向かい涼やかに咲いている。
丸い蓮の葉の重なりに、淡い色のかわいらしい
薄紅色した蓮の花が水面に咲いていた。

季節は、初夏の彩り…
対岸の藤の花が、甘い香りを放ち…
ゆっくりと流れる季節を教えてくれていた。

「それでお話というのは、どういった用件でしょうか?」

まさか、花を愛でる為に呼び出したのではないだろう。

なかなか話をしてくれない上司に、
しびれを切らして、夕鈴が問いかける。

緊張感のあまり、ごくりと喉がなった。

「まあ立ち話もなんですから、夕鈴殿もお座り下さい。」

夕鈴が、李順に相対するように、座るのを見届けると、
李順さんは、ゆっくりと話し始めた。

「おめでとうございます!
夕鈴殿の借金が、完済しました!
晴れてあなたは、自由の身ですよ。」

「本当ですか?」

あまりに突然のことで身を乗り出して夕鈴は、
李順さんに詰め寄った。

「貴女に嘘を言ってどうするのです!
……来月の給料日に、全ての借金が完済されます。」

「それで……
夕鈴殿は、これから、どうなさいますか?」

漠然とした質問に、夕鈴は初め
何を質問されたのか、分からなかった。


…続く




テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

紫雨―しう― 2.   よゆままcolor

薄茶の瞳は真ん丸になって、李順を見つめていた。

「はぁ・・・・・・・・・。」
「『はぁ』とは何ですか??」
「すっ、すみません!!!!いえ、あんまりにも突然で・・・。」

夕鈴は李順の質問に答える風もなく、ただ自分の放った言葉の弁解のみに留めた。

「確かに突然でしたね。でも、元々ここまでバイト期間が長くなったのも、貴女の粗忽な行動のせいでしたからね・・・本来なら、もうとっくの昔に終わっていたのですから。」
「はい・・・・・・・・・。」

夕鈴はぼんやりと返事をしつつ、考えるのは『解雇』された後の自分の生活の行く末。
下町で何もなかったかのように、過ごす自分。
そこには勿論の事、陛下はいない。

寂しい・・・・・・・。

その感情だけが夕鈴の胸の奥に去来する。

「とにかく、伝えましたからね。」

李順さんがそれだけを言い放つと、その場を立ち去った。
そしてそこに残された夕鈴は動くことも出来ずに、
身体は銅像のように固まり瞳は虚ろで、何も写さなかった。



…続く

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

紫雨―しう― 3.   MIX.color

このまま、ここに居ても仕方ない。
空虚のまま……重い足取りで、後宮の自室に向かった。


何をしても、気が滅入る。
どうしても、気が散って仕方なかった。
何も手につかない、仕方なしに
夕鈴は窓辺に椅子を運ぶと、流れる雲を眺めた。

思いだすのは、これまでの陛下との日々。
楽しかった思い出が、浮かんでは消え。
消えては、浮かぶ。






いつの間にか、辺りは暗くなり
刻々と青から藍へ変わりゆく空を見つめ
陽は落ちて、夜に変わる様を夕鈴は飽きずに眺める。

とうとう…細く冴えた弓張り月が昇り、部屋の灯りが無くなっても……
夕鈴は、空を見上げながら、物思いにふけった。


「夕鈴・・・・・ゆ・・・・・・りん・・・・・・・・・・ゆうりん。」

この声は。

「陛下。」

「こんなところで、どうしたの。
灯りもつけずに……」

驚きの声と共に、肩に手をかけられた。

「どこか、具合でも悪いのか?
侍医を呼ぼうか?」

「いえ……
大丈夫です。
ご心配いりません。」

「ただ、月日が経つのはこういう風に
一日が過ぎることが積み重なるってことなんだなと思って……」


「???」

陛下の怪訝そうな表情。
確かにそうよね。
私だって意味不明なことを口走っていることくらいわかっているもの。

それでもね具合が悪くないことを陛下は知ると
いつものように、小さな「ただいま」と共に、
甘い演技で後ろから抱きすくめられた。

「夕鈴、その積み重なった月日が
僕にとってどんなに大切なことかということは分かる??」

「えっ???」


月明かりに映る陛下の表情は、穏やかなモノだった。
甘い言葉に、愛されていると勘違いしそうになる。


そんなことは、万に一つも可能性はないのに……

月明かりに浮かぶ穏やかな陛下の表情。
小犬でもなく…狼でもない温かな……


吸い込まれそうなほど美しい陛下の紅い瞳は、
夜の闇に深く沈んで…真意までは見いだせない。

夕鈴は、陛下の逞しいその腕で、更にキュッと抱き締められた。

力強さに、ドキンと跳ねる心を抑えられない。

耳元で甘く囁く陛下の言葉が、夕鈴の心を掻き乱す。

「君との日々は、毎日が宝物だ…」

「……陛下。」

引き寄せられた陛下の胸の中で、大好きな陛下が囁く。

……好き。

もうすぐ、こんな風に過ごせなくなると思うと、
恥ずかしさより、哀しみが胸に押し寄せてきた。

…陛下が、だいすき。

……なのに。

言葉にすることが、できない。

…好きなの。


その一言が言えない。


このまま陛下が好きと伝えないまま……
バイト期間が終了して
陛下と別れていいのかな?

いつの間にか、冷たい涙が頬を伝う。

温かくて、とても苦い
叶わぬ恋の苦しみ。


夕鈴の心からの涙だった。

……続き

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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23. 好きなのにと……ある関係9 さくらぱんcolor

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2014.05.02..の更新

コミュログ更新
・2014.05.02.目次更新
・2014.05.02.  22. 好きなのにとある関係8 さくらぱんcolor イラスト付 改定しました。
・2014.05.02.  23. 好きなのにとある関係9 さくらぱんcolor

個人更新
さくらぱん部屋
2014.05.02.  5. Yコラボ 「紫雨ーしうー」 はじめに1. 2. 3.  続く


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・2014.05.02. カテゴリ追加


よゆまま
さくらぱん

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テーマ : 更新報告・お知らせ
ジャンル : 小説・文学

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

紫雨―しう― 4.   よゆままcolor

「どうして・・・夕鈴は泣いてるの?」
「どうしてでしょうね。私にもわかりません。」

分からないはずはない。
自分自身の気持ち。
封をしても、いつの間にか溢れてくる。
そして勝手に私の心を蠢く。

「へ・・・いか、私・・・・後宮を辞することになりました。
色々と有難うございました。」
「えっ??どうしてっっ??」
「李順さんから『借金が完済された』と告げられて・・・私、自由の身となったんです。」

涙声にならないように、努めて明るい声音で黎翔に告げる。

「そういえば・・・今日、李順が云っていたような。」
「はいっっ、本当にお世話になりました!!!」

夕鈴はスクリと立ち上がって、深々と頭を下げる。
その際に地面に零れ落ちた一滴を、黎翔は見逃しはしなかった。

「夕鈴!!!誰が辞してよいと云った??私は何も命じてはいないのだが。」
「いや・・・でも。」
「李順がどう云おうと、この国の王は私だ。その私が許可してもいないのに、どうして君は私の元から去れると云うんだ!!!」

目の前の深紅の瞳が、力を帯びて輝く。
誰も『否』と言わせないほどの眼力。


これこそ、陛下が『狼陛下』たる所以なのね・・・・。


夕鈴はぼんやりとそんなことを考えていた。


テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

5 お休み処☆双月 女将のお店 その他

【診断メーカー】本日、KISSの日

おひさしぶりです。
今、コミュでは、診断メーカーが 、流行っています。

今日は、kissの日ということで、診断してみました。
なんか容易に想像できるーーー←笑
美味しかったので、こちらにも投下。
よかったら皆様もお試しください。

さくらぱん


無理矢理キスしてみたー
http://shindanmaker.com/183568



お妃さまの腰をきつく抱き寄せて唇を奪うともっと、とねだるように背中に腕を回してきました。

夕鈴を押し倒して唇を奪うと真っ赤になって固まった後、ポロポロと涙を零しました。

陛下の頭を掻き抱くように引き寄せて唇を奪うと「先に奪いたかったのに…」と薄く笑って唇をなぞるように触れてきました。

黎翔の両頬を包み込むように引き寄せて唇を奪うと「…っは……」と色っぽく息をついて熱の篭った目で見つめてきました。

李翔の胸倉を掴んで唇を奪うと「これで終わり?」と挑発的に微笑まれました。

さくらぱんの両腕を掴んで壁に押し付けて唇を奪うと「お返し」と逆に深く口づけてきました。

1 本誌沿い 狼陛下の花嫁 誘拐事件

IF【臨時花嫁】21 さくらぱんcolor

床下探索脱出中

「Σ…あがっ!
蜘蛛の巣っ!」

無駄にデカいだけの屋敷ね…
ここ何処よ…

……っ!


結構、腰にくるわねー
いい加減、外に、出ようかしら…

……(-_-#)フンッ!

薄暗い床下で、ぶつくさと悪態を付きながら
遠くの明かりを目指し、移動するのだった。

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

1 本誌沿い 狼陛下の花嫁 誘拐事件

IF【臨時花嫁】22 さきcolor

「―――几鍔!!」
「―――あ?」

几鍔に追いついた夕鈴は、すぐに几鍔の前に回り込む。
先ほどまで言い争いをしていた几鍔は、溜息を吐く。

「―――何だよ?」
「おばば様がいないって、本当なの?!」
「―――?!どこでそれを知った?!」
「今聞いたのよ!それで、本当なの?!」

あのおばば様がもしも誘拐されたなら…
下町の商店は大変なことになるに違いない。
何故なら、この下町の商いを牛耳っているのは、おばば様と言っても過言ではないのだ。
そんな大きな存在が一月も居ないなど、さぞ大変な事態に違いない。
一体誰が…いや、それよりも。

「もしかして、その誘拐犯に、脅されて…?」
「っ!」
「そうなのね?!」

きっと妃を誘拐しないと、おばば様の命は無いとか言われたんだ。
そういう理由なら、この几鍔が妃誘拐に手を出したとしても不思議じゃない。

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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2014.05.23.の更新

コミュログ更新
・2014.05.23. 目次更新しました
・2014.05.23..【日記】本日、KISSの日  さくらぱんの呟き 診断メーカー
・2014.05.23. IF【臨時花嫁】21 さくらぱんcolor
・2014.05.23 .IF【臨時花嫁】22 さきcolor

個人更新
 なし


ブログ工事
 なし


さき
さくらぱん

めんばぁの呟き

2000人のゲスト様をお迎えできました。

こんにちは
さくらぱんです。

午前中、2000人目のゲスト様をお迎えしました。

DSCN1708-25-50.jpg


メンバーを代表しまして、心から感謝申し上げます。

これからも、marble-color を宜しくお願いいたします。



テーマ : 更新報告・お知らせ
ジャンル : 小説・文学

5  Yコラボ ☆  紫雨―しう―

紫雨―しう― 5   さくらぱんcolor

ツイッ……と陛下の指先が、夕鈴の顎へと伸びた。
彼女の輪郭を辿り、上向かせる。

夕鈴を真っ直ぐに射抜く、
陛下の真紅の瞳。

鋭い眼光は、狼陛下のもの。

纏う気配も、何もかも……
狼陛下のもの。

“美しく気高い森の王”

誰がが、野生の狼のことをそう言ってたっけ……
廻らない頭で、そんなことを考える。

綺麗な瞳。
紅い赤い二つの宝玉。

魅入られたかのように、
夕鈴は、陛下の瞳から目が離せなくなった。

「否は、……許さない。」
―――逃がさないっ。

近づいてくる、美しい陛下の顔。
至近距離の唇に、彼女は抵抗する間もなく、唇を奪われた。
触れるだけの口付けでなくて……自然と頬が火照る。

ようやく離れた時、呼吸もままならない彼女の戸惑い。

「あっ…あの、陛下!今は演技は、必要ないです。」

彼女の素朴な疑問が、私の心に火をつけた。

愛しくて鈍感な可愛い娘。
私が、唯一愛している。
疑うことを知らない、無垢で残酷な可愛い女。

誰よりも、君を愛している―――夕鈴。
君は、ここまでされて私の気持ちに気がつかないの?

むくりと擡げた狼の顎(あぎと)は、残忍に牙をむく。
愛しても愛しても、伝わらない気持ちが、苛立ち混じりに君に向く。

冷ややかな視線で、夕鈴に質問した。

「君は、これが演技だと思っていたの?」

「……え?
演技じゃないの?」


真っ赤に、頬を染めた夕鈴は、
大きなハシバミ色の瞳を更に丸くして
私の腕の中で、驚いていた。

……続く

5 お休み処☆双月 女将のお店 その他

【診断メーカー】ポッキーゲームをすると・・・・

診断メーカー、翻弄注意です。
ポッキーゲームしてみた・・・・
http://shindanmaker.com/285703

狼陛下が夕鈴とポッキーゲームをすると、相手は緊張した顔で、理性を抑えつつ サクサク食べ進めて行き、キスをします。

陛下が夕鈴とポッキーゲームをすると、相手はポーカーフェイスで、心臓の音が互いに聞こえるほどドキドキしつつ サクサク食べ進めて行き、キスをします。

お妃さまとポッキーゲームをすると、相手は緊張した顔で、顔色一つ変えず 恥ずかしさに耐え、食べ進め、軽いキスをします。

陛下がお妃さまとポッキーゲームをすると、相手は真顔で、顔色一つ変えず 食べ進め、キスをした後に、さらにキスをします。

黎翔と夕鈴とポッキーゲームをすると、相手は緊張した顔で、顔色一つ変えず 食べ進め、キスをすると 目を伏せて恥ずかしそうにします。

李翔と夕鈴とポッキーゲームをすると、相手はちょっと楽しそうな顔で、理性を抑えつつ 結局 恥ずかしさに耐えられず 途中でポッキーを折ります。







几鍔と夕鈴とポッキーゲームをすると、相手は嫌そうな顔で、純粋にポッキーを味わいつつ 目を閉じて、相手からキスをしてくれるのを待っています。

夕鈴と几鍔とポッキーゲームをすると、相手はちょっとイジワルな顔で、じれったそうに 食べ進め、キスをした後に、さらにキスをします。

夕鈴とポッキーゲームをすると、相手は嫌そうな顔で、少し はにかみながら 唇が触れ合うギリギリでポッキーを折ります。



5 お休み処☆双月 女将のお店 その他

【診断メーカー】あなたをお菓子にしてみたー

コミュで好き勝手に遊んでるやつです。

診断メーカー、翻弄注意です。
あなたをお菓子にしてみたー
http://shindanmaker.com/448667

夕鈴をお菓子に例えると「大福」です。ユーモラスで明るい。器が広く少しのことでは怒らない。ただ怒ると手が付けられず、それゆえに避けられることも。「キャラメル」の人と相性が良い。

黎翔をお菓子に例えると「ポップコーン」です。行動力に溢れる力強い人。つまり考えるのが苦手。個性的で積極的だが、そのせいで少し嫌われることも。「クレープ」の人と相性が良い。

陛下をお菓子に例えると「ようかん」です。頑固者。自分の考えをしっかりと持っている。他人の話は聞かないが、自分の話は聞いて欲しい。真面目で実直。「クッキー」の人と相性が良い。

お妃さまをお菓子に例えると「キャラメル」です。一見真面目、でも実は不真面目。バランスをとるのが苦手でよく失敗する。不器用だが愛情のある感性豊かな人。「シュークリーム」の人と相性が良い。

李翔をお菓子に例えると「マカロン」です。ちょっと変わり者。他の人と同じことはしたくない。わがままだがセンスがあり、独自の考えを持っている。「大福」の人と相性が良い。

狼陛下をお菓子に例えると「ケーキ」です。ロマンチスト。少々夢見がちなところがあり、お気楽で前向き。楽しいことに積極的だが、何かあるとすぐ拗ねたりも。

小犬陛下をお菓子に例えると「グミ」です。サバサバした人。細かいことは気にしない、明日があればそれでいい。色々適当だが、物事との距離の取り方が上手。「キャンディ」の人と相性が良い。

ここまでやって李翔と夕鈴、相性よくてよかった。
夕鈴の大福にウケタwwww

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テーマ : つぶやき
ジャンル : 小説・文学

5 お休み処☆双月 女将のお店 その他

【診断メーカー】あなたは、【上手か】・【普通か】・【下手か】を調べったー

診断メーカー、翻弄注意です。
あなたは、【上手か】・【普通か】・【下手か】を調べったー
http://shindanmaker.com/453712

《夕鈴》
学校・職場での会話は、 下手。
草原での格闘は、 普通。
暗い部屋での会話は、 下手。
車の中でのキスは、 下手。
ベッド上の激しい運動は、 下手。

《黎翔》
学校・職場での会話は、 普通。
草原でのキスは、 普通。
暗い部屋での寝技は、 上手。
車の中でのキスは、 普通。
ベッド上の激しい運動は、 プロ。

《李翔》
学校・職場での格闘は、 下手。
草原での格闘は、 上手。
暗い部屋での運動は、 普通。
車の中での格闘は、 下手。
ベッド上のエロい寝技は、 下手。

《陛下》
学校・職場での寝技は、 普通。
草原での寝技は、 上手。
暗い部屋でのキスは、 上手。
車の中でのキスは、 上手。
ベッド上の激しいプ例は、 プロ。

《お妃さま》
学校・職場での会話は、 下手。
草原での寝技は、 下手。
暗い部屋でのキスは、 下手。
車の中での会話は、 下手。
ベッド上の燃えるキスは、 プロ。


プロってwwww
プロフィール

momo苺

Author:momo苺
こちらは白陽国SNS地区のコミュニティ・ログ倉庫です。

momo苺は、このログ倉庫の架空番人です。
コミュの某所にて、メンバーと呟いています。

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